| ■ T O P |
| ■ レベラーカット(フラット カット) |
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■各種粘着
フィルムラミネート |
| ■スリット加工 |
■金属ベルト
レーザー溶接ベルト |
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| ■お問合せ |
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コイル(条)から平坦性に優れた板に加工します。
★金属の厚みt0.1oの材料もフラット性の優れた板にできます。
薄い板のフラットカットを得意としています。
■ レベラーカット (フラット カット)
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最小 |
最大 |
| 板厚範囲 |
0.1 |
13.0 |
| 板幅 範囲 |
25 |
1830 |
| 長さ 範囲 |
300 |
5000 |
*単位 mm
(但しt0.1oは、幅max400o)
各種フィルム同時貼り合せ・間紙挿入できます。下記、ご参照!
■ 各種粘着フィルムラミネート
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最小 |
最大 |
| 板厚範囲 |
*お問合せ下さい。 |
| 板幅 範囲 |
25 |
1830 |
*単位 mm
★レーザー加工が出来るフィルムを貼ることが出来ます。
レーザー加工時の扱い傷を防ぐ事が出来ます。お問合せ下さい!
■ 極細スリット加工
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最小 |
最大 |
| 板厚範囲 |
0.015 |
3.0 |
| 板幅 範囲 |
0.3 |
500 |
*単位 mm
■ 金属ベルト レーザー溶接ベルト 溶接部がフラット!
★トラバース巻きも出来ます。
両面粘着テープとの複合材もスリット加工できます。
特徴 ■ レーザー溶接面がフラット
両面からレーザー溶接を施し、充分な
溶け込みを形成。その後に接合面を
特殊圧延加工を施していますので、
溶接部のアンダー(凹)が限りなくゼロに
近い金属ベルトを提供できます。
■ 金属素材の機械的特性の変化を最小限に!
右の材料はアモルファス合金
■ ベルト製造特殊工程
@ 両面からレーザー加工を施します。
充分な溶け込みを形成=強固な接合強度
微量の凸(溶接部の両面)を形成
A 溶接部を幅方向に圧延加工
溶接部をフラット(平坦)にし、且つ圧延により
溶接部金属の硬度を上げる。
*金属材料に高強度焼入硬化型の金属を使用
することにより、溶接部の強度劣化がゼロの
ベルトも作成できます。